2026 Miss SAKE大阪大会オンラインパンフレット

「日本酒と日本文化の魅力を発信するアンバサダー」
として国内外を舞台に活躍し
「一人の女性として自立し輝ける」
2026Miss SAKE 大阪を選任
2026 Miss SAKE 大阪ファイナリスト紹介

🍶✨ 【This is me ✖️ SAKE 〜私の日本酒流儀〜】 ✨🍶
日本酒は、私にとって「今と昔を繋ぐもの・人と人とを繋ぐもの」
その価値に私自身が感銘を受け、“体験として”伝えたいと思い、行動してきました。これまで50以上の酒蔵を訪問させて頂きました。
作り手から直接案内いただき、その土地に触れ、作り手の苦悩や想いを聞き、それを人へ継承する。
私はこれまで日本酒会を30回以上行ってきました。
また海外のゲストや、フランスのワイナリー関係者へ
日本酒をプレゼンテーションしてきました。
国酒である日本酒をより多くの方に楽しんで頂きたい。
国や文化が違っても、日本酒は人の心をつなぐハブになります。
だからこそ、日本酒の魅力と造り手の想いを次世代と世界へ届けたい。
それが、私がMiss SAKEに挑戦する理由です。
🏆 もしグランプリに選ばれたら——
「日本酒を”飲むだけ”に止まらない、文化・歴史・人を知る“日常と世界をつなぐ存在”にします」
私はその為の日本酒の翻訳者となります。
具体的には、
・若い世代や海外の方にも届く、日本酒×ライフスタイルの発信
・酒蔵・地域と連携した、体験型・ストーリー型プロモーション
・地域文化体験の一環として、学校や企業研修プログラムの提案
を行なっていきたいと思います
座右の銘
「夢ある志に、道は拓ける」

🍶✨ 【This is me ✖️ SAKE 〜私の日本酒流儀〜】 ✨🍶
フランスやイタリアといった国々から、ヨルダンの砂漠、北マケドニアの歴史ある街並み、そしてアイスランドの極北をはじめとする世界30カ国を旅する中で、日本の伝統文化に対する世界の関心の高さを肌で感じてまいりました。
私にとって日本酒は、単なる飲料ではなく、言葉や文化の壁を越えて「人と人を笑顔で繋いでくれるもの」です。
剣道や日本舞踊で培った和の心、そして旅で磨いた行動力を糧に、日本酒の美味しさや、その背景にある豊かな日本文化の魅力を世界へ広めていきたい。
自らを磨き続けるナデシコプログラムを通じ、日本酒と日本文化を世界へ繋ぐ「架け橋」となる存在を目指し、挑戦を決意いたしました。
🏆 もしグランプリに選ばれたら——
「伝統を動かし、世界を繋ぐ。日本酒を日常の彩りへ」
かつて格式高い存在だった抹茶が、今や世界中で親しまれる「Matcha」へと進化したように、日本酒のイメージをアップデートしたいと考えております。
行動力を武器に、美容やスイーツ、日常のひとときなど、日本酒が身近な楽しみとなる新しい価値観を国内外へ発信します。
造り手の方々の想いに寄り添い、伝統産業の継承を支援する架け橋として、100年後の未来にも日本酒文化が輝き続けるための土壌を、笑顔と情熱をもって築いてまいります。
📜 座右の銘
思い立ったが吉日

🍶✨ 【This is me ✖️ SAKE 〜私の日本酒流儀〜】 ✨🍶
私の母はお酒に強くありません。しかし、旅行で日本酒を飲んだ際に、「美味しい日本酒だった、弱いと思っていたけど、いつもより沢山飲めた!」と日本酒に感動しておりました。
母は、味に感動していたのはもちろんですが、日本酒の香りにも心を動かされたようでした。
お酒に弱い人でも、その魅力に惹かれる、日本酒というものに興味を持った瞬間でした。
私は日本を愛しており、これまで、今宮戎神社福娘や新橋こいち祭浴衣美人コンテストグランプリを経験し、その後には地域の広報活動を務めさせていただきました。
一地域を日本に知ってもらう活動を経て、次段階として日本を世界に知ってもらう一助となりたいと思うようになり、MissSAKEへの挑戦を決意しました。
🏆 もしグランプリに選ばれたら——
私は、日本酒はもちろん、その他の様々な日本文化を、世界に広めたいです。
私は日本を愛しており、日本文化に関係する資格を多数所有しております。茶道では千家流茶道の本家である表千家で講師資格を、華道では嵯峨天皇を開祖とする嵯峨御流で教授を、着物着付けでは師範まで取得しております。
また、医師になった当初よりインターナショナルホスピタルで勤務しており、海外の方に説明をする機会も多く経験しました。
文化は伝えられることで紡がれます。時代だけでなく、国を超えて、私が愛する文化の素晴らしさを世界規模で広めていきたいです。
また、その経験を通して、自分自身が成長し、憧れられる存在になり、Miss SAKEというコンテスト自体を盛り上げたいと思います。
📜 座右の銘
いつも笑顔と憧れを。

【This is me SAKE〜「私の日本酒流儀」】
私にとって日本酒は「心を通わせる魔法」です。
2021年、会社員として大阪に在住していた際、情熱的な「食」と温かい「人」に触れ、日本酒を通じて多くのご縁をいただきました。その恩返しがしたい一心でエントリーいたしました。JAPAN AMBASSADOR として培った発信力を活かし、愛する大阪の日本酒文化を、私の言葉で世界へ届けていきます。
🏆 もしグランプリに選ばれたら——
「世界と大阪を繋ぐ、最強のスポークスマン」になります。
単にイベントに出演するだけでなく、プレゼンテーション能力やSNSマーケティングの知見を活かし、海外のファンや若い世代に向けて、大阪の蔵元様の想いを戦略的に発信します。「Miss SAKE 大阪のおかげでファンが増えた」と言っていただけるような、実益のある活動をお約束します。
📜 座右の銘
自ら機会を創り出し、機会により己を変えよ
Miss SAKEは『選ばれて終わり』の称号ではなく、自ら動いて日本酒のPR機会を作り出し、その活動を通じて私自身も成長、変化し続けることで日本酒の魅力がより世界に伝わると考えております。

🍶✨This is me✖️SAKE〜「私の日本酒流儀」
私にとって日本酒とは、少し高級な和食を食べる際に嗜む特別な存在です。甘酒も好きで、冬やお正月の寒い時期にいつも飲んでいます。
Miss SakeのことはInstagramで偶然知り、私の直感がビビッと来たので迷わず応募しました。
私が挑戦しようと思った理由は、日本の良さはたくさんあるはずなのに私自身も経験していないことや知らないことがたくさんあるのが勿体無いと感じたからです。日本で作っている美味しい日本酒や様々なことを実際に経験し、私自身がその良さを実感し知り、それを多くの方に発信して広めていきたいと思ったからです。
🏆 もしグランプリに選ばれたら——
私は普段フリーランスで音楽活動やアート活動をしている傍ら動画撮影・編集、デザイン制作など多岐に渡り活動していることを活かして、「日本・日本酒・酒蔵」をもっと広めていきます。演奏を聴きながら日本酒を飲む会や酒粕や甘酒作りなどの体験会等も企画・実施したいです。
また、酒蔵の紹介なども私の特技を活かして行っていき、「Miss SAKEの活動」と「日本酒」を日本の皆さんに、さらには海外の皆さんにもお届けしていけるよう努めます。
📜 座右の銘
「一期一会」「感謝・謙虚・思いやり」
出会いを大切に、新たな挑戦をし続ける!
2026Miss SAKEオーディエンス賞投票フォーム
投票はこちらをクリック
↓
https://forms.gle/crC89Yw8ZtudZQW56
– Miss SAKE について –
日本酒の起源とも言われる巫女の女性が醸す
「口噛み酒」
諸説ありますが、古来から酒造りは巫女の仕事として始まったと言われています。
Miss SAKEはこの歴史を受け継ぎ、現代での日本酒と日本文化の発展に寄与するために誕生しました。
Check 1:選考基準
- 日本酒および日本文化に親好のある女性。
- 社会貢献への意識が高い女性。
- グローバルな感覚を持ち合わせた女性。
- “美しさ”を追究している女性。
Check 2:応募資格
- 満20 歳以上39 歳以下であること。(2025 年4 月1 日現在)
- 未婚の女性であること。
- 日本国籍を有すること。
Check 3:賞金と義務
- グランプリ賞金300万円。
- 「2026 Miss SAKE Japan」として、国内外でのアンバサダー業務に従事する。
【Miss SAKE 大阪の歩み】
2023 Miss SAKE 大阪大会

2024 Miss SAKE 大阪大会

2025 Miss SAKE 大阪大会

Miss SAKE 大阪は、
私たちと共に挑戦し、成長していける人を
求めております。

